可愛い子には注意しよう。その子はとっても危険デス
PvPの意味を知る。プレイヤーVSプレイヤー。敵を見たら殺せ。そんな戦争の繰り広げられるシャイヤ世界。一次マップでうろついていたら知らない楽しみです。そして、一人では知ることの出来ない楽しみです。
シャイヤでは敵同士言葉が通じないので、とにかく相手を見たら殺すのが鉄則。ただ、言葉を理解する能力もありますし、時と場合によっては休戦したりもあります。
入り口は違えど、入った場所は同じ。その入った場所が闇側に近いか、光側に近いかで敵が侵入した!という理由ができ、対戦になったりします。
三次マップは狩場の取り合いになるので、その場から追い出して場を手に入れるようです。私はレベリングのため、ドラゴムスカーブに行きましたが光と遭遇、PKの現場を見ました。
敵を見たら殺せ。これがPKではなく、大量の勢力のぶつかり、PvPだったらどれほど凄いものとなるのだろう。背筋がゾクリとして、同じPT内では自分も早く参加できるようになりたいという方もいました。相手を倒す快感を私は知らないわけではありません。
また味わいたくなる楽しみは、最大レベルの60までの誘いとなり、更なる高みをめざし、使えるスキルを増やし、課金アイテムで命や、防具や、武器をそろえたりとはまってゆきます。合意の上での戦闘なんて面白くありません。PKされた!
なんて文句が出るよりPKしてやる!という気になります。シャイヤの本番はこれからなのだと、知ることになりました。クエストはなくなるわ、狩場はすでに戦場と化すわ、EXPUPを飲まなきゃ上がりにくくなるわと、高みを目指すのは大変そうです。
カンスト、いわゆる最大レベルまで行ったこと、カウントストップすること。カンストするのは大変になり、じわじわじわと積んでいくしかないようです。祝カンスト!と聞くたびにうらやましくなります。40台後半になると、やっと殺しにいけるレベルになった!!
とはなるけど戦地は50台後半がうようよ。レベルの低い私はまだまだ、そう聞くだけで怖いものです。育て方色々。ギルドの方に引き上げていただく際、その方の背中を見つめることになりますが、モンスターを殲滅する速度や、華麗なスキルを見るたびにそわそわとしてきます。
ソロで経験を稼ぐのって大変になってくるけど楽しみが待っているんだからがんばらないと!!引き上げていただいたおかげで、レベルの離れたクエストは一人でも余裕を持ってこなすことが出来るようになりました。
属性武器というものが25から手に入るようになるのですが、レベルごとに取っておかないと大変なことになります。一緒にとろうとお誘いいただいてもその前が終っていなかったので、二次マップのクエストをしらみつぶすことになってしまいました。結構広いのになぁ。
クエストの中には、乗り物をくれるクエストもあるので見逃せません。私は見逃していたので大変な目にあいました。クエストはこまめにやっておいたほうがいい。
属性の違いがでて、ダメージが与えられず苦労した、小さくて可愛いのにいやなやつ。
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