だんじょん!だんじょん!ぴくにっく!
ファンタスマのねぐらはシュテロンからまーっすぐ上に行くとあったため、よく覚えていましたが瞬殺されて中の様子はまったく覚えていませんでした。
それに引き換えエスカトン(?)遺跡はある場所もあることも忘れていました。入ってみれば昔、名前が白い!狩れる!!と挑んで瞬殺された記憶がよみがえりました。一次マップはほぼ走りつくしていたし、ダンジョンにも飛び込んでいたので大体は記憶があるはず。
マップ上中央にそびえたつ、寺院には一度しか行ったことが無く、普段から円を描くように、そしてあるときからU字にしか行動しないようになっていたようです。
なので遺跡の中に入るのは初めて。奥のほうに行くと扉があって、レベル制限で入れないところとか存在します。しかし、一人でおくに行けるようになったのはペイガンが30超えてからの話。奥に進んだことがありません。
どんな職でソレインをつくろうとも、奥まではいったことがないのです。名前の色にだまされてはいけない、なんか普通より硬いモンスターがダンジョン内にはいて、どれもアクティブモンスターです。奥に入るまで生きていられない・・・。
一体ずつ倒していくと次が沸いてる。
道がわからないから、迷ってる間に沸いている。ダンジョン内はマップが使えないので覚えるしかないです。たまに迷って間違うけど、何度も入るうちに覚えます。レベリング、いわゆるレベルの引き上げが出来るゲームなので、9レベルから遺跡に行くと笑えるほど上がります。
16から二次マップでげらげら笑えるほど上げられるので、15、16までは遺跡に住めるのではないでしょうか。16になったら二次マップ。という話を書きました。
イージーのソレインで1:1の喧嘩をしたアラクネたちがいいレベル上げの材料となります。沸きが早くぞろぞろついてくるのでレベリングの場としてよく使われているようです。20になったらシラケルとか25になったらカラムスの家とか色々と定番があるようです。
用語集を作っているわけでもないし、二次マップを走りつくしたわけでもない、二次マップ初期のころだったのでつぎいくよ!って言われてもよくわからなかったし、どう移動するのかもわからなかった。また、スタモとか家とか略して言われるのでマップと開いてはおろおろとしてばかり。
迷子になるし、乗り物に乗っている人と比べたら格段に速度が違うので後ろに乗せてもらったりとお世話になりっぱなし。わかるようになっても、まだ知らないところが多いです。
ついでに行ったことがあって、SSもブログに乗せてあるのに知らなかったダンジョンで、迷子になったりといろいろと話はつきません。これらは一人ではあまり得られない情報だったし一人ではきっと行くことがなかったと思います。
PTを組んで連れて行ってもらったりついていったりすることで知ったことはとても多いです。
ファンタスマのねぐらが三次マップのドラゴムスカーブというダンジョンよりあとに、レベリングに最適とはびっくりでした。なんでそんなのが一次マップにあるのだ。
三次マップはどんなレベル帯からでも塔折りのできる場所ではありますが、そんな場所だからこそ50から↑のレベルの方がつねにうようよいて、光の方にもいるだけでやられます。
また、出入り口ともいえる場所での戦闘もおこるので、流れ弾に当たることも。あたって死んだら笑うしかない。
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